「おいポケカ公式が新カードを冷笑扱いwwテンション上がらない表示で公開処刑かよ」
「開発者・イラストレーターが泣くわ…公式がやる事じゃないだろ」
「企画性重視しすぎて自爆、でも正直弱カード多すぎて共感する人もいる」
「メンバー個別謝罪で誠意感じるけど、次回どうなるか注目すぎる」
2026年1月16日投稿の新弾レビュー動画が大炎上。ポケモンカード公式チャンネルが「テンション上がるカードだけ熱く語る」スタイルで、他のカードを沈黙や「テンション上がらない」表示で扱ったことが、開発者・イラストレーターへの配慮不足として大批判殺到。動画削除&公式謝罪、メンバーも個人アカウントで反省表明。ファンは「厳しい声」と「面白かった擁護」で二分し、次回動画への期待と不安が交錯中。ポケカ界隈が揺れる中、公式の信頼回復が鍵に!
◆ 事件の重要ポイント ◆
- 新弾レビュー動画で「テンション上がる」カードだけ熱弁、他は無言orネガ表示
- 開発者・イラストレーターへの配慮不足で即炎上→動画削除
- 公式謝罪&メンバー個別反省表明で誠意アピール
- ファン反応二分:厳しく批判 vs 「企画として面白かった」擁護
- ポケカ公式チャンネルの今後、次回動画で信頼回復なるか?
X民が大熱狂!ポケカ公式の自爆企画でファン二分状態に
1月16日(金)14時に投稿した動画につきまして、配慮に欠ける表現が含まれていたため、動画を削除いたしました。
これまでにない切り口の動画制作に挑戦する中で、結果として皆様の信頼を損なう表現となってしまったことを、心よりお詫び申し上げます。これからもポケカの魅力を伝えることを第一に、楽しい動画をお届けするための挑戦を続けてまいります。
ポケカチャンネルメンバー・スタッフ一同
— 【公式】ポケモンカードチャンネル (@PokecaCH) January 19, 2026
ポケカが大好きです。だからこそ今回、バトルの強さに偏った表現になってしまったこと とても反省しています。申し訳ございませんでした。
これからはもっと、1枚1枚のカードの良さを丁寧に伝えていけるように頑張ります!— ななっぷる🍎【ポケカ公式ch】 / 小田桐奈々 (@odagirinana) January 19, 2026
本当はあらゆるカードに対して魅力を語れる部分、話したい気持ちがありました。
企画性を重視するあまり、カードに対してシビアな反応を重ねてしまい、申し訳ございませんでした。— ライチュ梅川【ポケカ公式ch】 (@raichumkw) January 19, 2026
皆様、この度は申し訳ございません。
今回の件をしっかりと受け止め、小さな頃から大好きなポケモンへの愛とともに、今後とも楽しい動画づくりを心がけてまいります。— よぴふっと【ポケカ公式ch】 (@yopi_foot) January 19, 2026
ポケカ公式の攻め過ぎた動画「新カードをテンション上がるヤツだけ解説」が物議⇒動画は削除へ……
— はちま起稿 (@htmk73) January 17, 2026
弱いカードを擁護したら「無理してるw」と冷笑されて弱いカードに無言を貫いたらお気持ちされて動画削除まで追い込まれるポケカ公式さんの気持ちも考えてやれよ
— なぎもチカ (@NobodyReadsHere) January 17, 2026
ポケカ公式には、本件をポケモンカード公式チャンネルの炎上として捉えるのではなく、ポケモンカードムニキスゼロの商品開発に関する炎上だと捉えてくれることを祈る。
— はいてい (@poke_haitei) January 17, 2026
お詫びする相手は我々視聴者じゃなくて動画でバカにされたカードのテキストを考えた開発者とイラストを担当したイラストレーターなんだよなぁ
むしろ視聴者はカードのテキストに関して全く同じことを思っているわけで…— 〻⊃〈 (@pc_7_wami_) January 19, 2026
公式チャンネル昨日の動画削除したんだなぁ
まだ見てなかったんだけど出演者が気になるカードを一部ピックアップして紹介!ならここまでにはなってないと思うんだよね
わざわざ画面に出してテンション上がらないから紹介しませんは、やってること公開処刑過ぎてそりゃ反感買うよな…って— Fay (@Fay_pokeka) January 17, 2026
この場に及んでポケカ公式を擁護してる人は流石に神経疑うよ?
何年経っても改善しない、犬のような方針
大事な情報は流さずYouTuberごっこ
そして自社製品のゴミさを冷笑する動画
普通の会社なら活動自粛か終了、担当者は懲戒解雇だと思うけど?
ポケモンだからと守られ許されるの気持ち悪すぎ
— Utopia。 (@S2Fin) January 17, 2026
✅ 結論:ポケカ公式動画削除騒動、30秒で全把握!
- 何が起きた?:新弾レビューでテンション高いカードだけ熱く、他を無視→配慮不足で大炎上
- 誰が言った?:公式&メンバー個別謝罪、ファン二分で議論過熱
- 影響は?:動画削除で信頼回復へ、ポケカ制作陣への配慮が焦点に
- ネットの反応は?:批判多数だが「企画面白かった」擁護も、メンバー反省に好感
- 今後の展開は?:次回動画で丁寧レビューにシフト?ポケカ公式の信頼回復なるか
詳しく解説!ポケカ公式チャンネル炎上から紐解く動画制作の難しさ
2026年1月16日、ポケモンカード公式チャンネルが投稿した新弾レビュー動画が即炎上。企画は「テンション上がるカードだけ熱く語る」スタイルで、他のカードを沈黙や「テンション上がらない」表示で扱った点が問題視された。開発者やイラストレーターが心血を注いだカードを公式が冷遇するような印象を与え、大批判に発展。動画は即削除され、公式アカウントが謝罪文を投稿、メンバーも個人で反省を表明した。
STAGE 1:動画投稿と即炎上
新弾の数あるカードの中から「バトルで強い」カードだけを熱弁。他は無言orネガティブ表示で、公式の立場として不適切と批判殺到。
STAGE 2:動画削除&謝罪
投稿から数時間で削除。公式が「配慮に欠ける表現」と認め、信頼損失を謝罪。メンバーも「ポケカ愛ゆえの反省」を述べ、誠意を示す。
STAGE 3:ファン二分と今後
「公式がカードを貶すな」厳しい声 vs 「企画として面白かった」擁護。弱カード多めの新弾事情に共感する声も。
コラム:公式チャンネルが挑んだ「リアクション芸」の落とし穴とは?
ポケカ公式チャンネルはこれまでYouTuber風の楽しい動画で人気を集めてきたが、今回の企画は「これまでにない切り口」に挑戦した結果の失敗。バトル性能重視で強いカードだけを熱く語るのは、視聴者には痛快だが、カード制作の裏側を知るファンには「開発者への冒涜」と映った。ポケカは1枚のカードにイラストレーターの魂やスタッフの努力が詰まっている。公式が「テンション上がらない」と公言するのは、ファン心理を逆なでする行為だった。
一方で、新弾の弱カードが多いのは事実。公式が本音を漏らした形になったが、それが炎上の引き金に。メンバーたちの個別謝罪は「ポケカ愛」を強調し、好感を持たれた人も多い。ポケカ公式の今後は「バトル性能偏重」から「全カードの魅力伝達」へシフトする可能性大。ファン心理を読み、丁寧なレビューを心がけることで信頼回復を。ポケカはみんなのもの、公式もファンも共に楽しめるチャンネルになってほしい。
- ポケカ公式動画削除で大炎上、配慮不足が最大の原因
- 公式&メンバー謝罪で誠意アピール、ファン反応二分
- 企画の挑戦は評価されるも、公式の立場上NG
- 次回動画で全カード丁寧レビューに期待高まる
- ポケカ愛を共有するチャンネルへ、信頼回復の鍵
