英会話スラングI




I


ice (ダイヤモンド)[アイス]
“iced out”で、ど派手に着飾ることや、ど派手に装飾することを指します!bling blingと同表現。
 Just received My Iced Out Gold G-Shock 😀
「ど派手にデコした金色のGショックを受け取ったナウ。」


iffy (ビミョ~な) [イ’フィ]
*haha i duno why but im abit iffy about going there :’)
「なんかわかんないけど、そこへ行くのちょっとビミョ~なのよね。」
 日本の若者が、「調子どう?」と聞かれて「ビミョ~」と答えるように、アメリカでも”iffy”という表現を使います!


iggin(シカトする)[イギィン]
*Idk if he’s iggin me or he fell asleep.
「彼が私のこと無視ってたのかぐっすり寝てたのか分かんない」
 IDKは”I Don’t Know”の略語です。igginはiggin’とも書きます!ignoreするということですよね!


illest (最高な・この上ない)  [イ’レスト]
*You are the illest. 「お前最高だぜ!」

Nicki MinajのYour Loveという曲に

“Shawty Imma only tell you this once, you’re the illest.”
「オレはただお前が一番だって言いたいだけなんだぜ、ベイビー。」
という歌詞があります!shawtyは”girlfriend”とか可愛い娘という意味のスラングです。


into (~にはまる) [イ’ントゥ]
*I’m into soccer. 「私、サッカーにハマってるの。」
何かに熱中していたり夢中なときに使う表現です。他にも、
*I’m a soccer buff.なんて言えば、「私ってサッカー狂よ。」の意味になります。


I’m doing me. (独立した・やりたいようにやっている)
 他人にとやかく言われずに、自分のやりたいように、オレ流に生きている様を表すスラングです。DrakeのOverというラップの中に出てきます。


I’m straight. (No, thank you.「いいや。でもありがとう。」) [アイム・ストレ’イ]
何かに誘ってくれた人に対して、「ありがとう、でも自分はいいや。」という時に使う表現です。他にも、こんな使い方があります。
 At the pool chillaxin. G-ma reading her book and tanning. Aunts tanning. I’m straight on the tanning.
「プールでまったりなう。おばあちゃんは本を読みながら日焼け中。おばは日焼け中。私は日焼けはいいわ。」
文中の”chillaxin”は、”Chilling”と”relaxing”がくっついたスラングで、意味は「まったりする」「ゆったりくつろぐ」という意味です。


Imma/I’mma (~するつもり・~しよう)  [ア’イマ]
*Imma make you a hero. 「お前をヒーローにしてやろう!」

 Immaは”I’m going to”の短縮形です。歌などにもよく出てきます!


init (~じゃない?・~だよね/isn’t itの短縮スラング形) [イニット]
*Bieber is hella cool, init? 「ビーバーって超カッコよくない?」
 “isn’t it”という表現を短縮してしまった表現がこれ。確かにisn’t itは「イニット」と言っているようにも聞こえますよね!ツイッターでも”init”は頻繁に出てきます。


irk (いらいらさせる・ムカつく) [ア’ーク]
*Ok I don’t like this Song…..at all….it’s gonna irk my nerves lol.
「はいはい、私その曲全然好きじゃないの。いらいらしてきちゃうわ!」


ish (shitの婉曲表現・なにげに・~くらい) [イ’シュ]

*U gonna b around 2nite like 10:30-ish? 「だいたい今夜10:30くらいにこのあたりにいる?」


It’s all good. (すべて順調・OK)[イッツ・オール・グー]
* I was pretty damn stressed yesterday. But it’s all good now. 😀
「昨日は超テンパってたけど、今はオールオッケーだぜ!」

黒人のTweetにはこんな風に書かれてありました!
fa sho homie it’s all good. 「あたりめぇよ!オールオッケーだぜ!」
“fa sho”は”For sure”(もちろん)、”homie”はダチ、仲間という意味のスラングです。