英会話スラングH




H


hafta (しなければならない・しなくちゃ)[ハフタァ]
“have to” (=must)の省略形です。


hang out (ぶらぶらする・まったりする・くつろぐ・遊ぶ) [ヘングアウト]
*Kinda excited I finally have a chance to hang out at the pool today.
「なにげにワクワクしちゃうわ★やっと今日プールでのんびり遊ぶ時間ができたの!」
 “hang around”も同じ意味の表現です!


happy camper(ご機嫌な・メチャ幸せな)[ハッピィ・キャンパー]
* I have a slurpee, I’m a happy camper!
「スラーピー(シャーベット状の炭酸飲料※下の画像を参照!)飲むなう。メチャハッピー!」


 “very happy person”のこと。頻出スラング!


hater (自分のことを嫌う人・やきもちを焼く人)[ヘイター]
*I’m not a HATER, I just don’t like you. 「やきもち焼いてるんじゃないの。ただあなたのことが嫌いなの。」


Hell yeah! (やったぜ!よっしゃ!最高だぜ) [ヘル・イヤァ!]
 この”Hell yeah!”という表現は、プロレスファンなら誰もが知っています。なぜなら、プロレスラー”ストーン・コールド・スティーブ・オースティン”の影響を受けているからです!
オースティンが”Give me ya “Hell yeah””と叫ぶんです。すると観客がこぞって “Hell yeah!”と言って応えるんですよね。アメリカではプロレスが社会現象を巻き起こして いるんですよね。(一種のショーなのですが、売春婦まがいの女性が出てきたりと、教育上よくないという意見も噴出しているんですよね。)
ちなみに、”hell yeah”は”For sure”(当然!もちろん!)の意味で使われる場合も多いです!
スティーブ・オースティンのテーマ”Hell Yeah”

“Do you like watching baseball game?”「野球の試合見るの好き?」
“Hell yeah!.”「当然だとも!」

※hell,fuck,damnは程度が極端なことを表す場合があります。

ex. Nakata is fuckin’ cool. 「ナカタは超クールね!」


hella (超)[ヘェラ]
*”That’s hella stupid, Kenny.”
「ケニー、超バカげてるぜ!」

 “hella”は”hell of”の短縮形です。他にも、”helluva”という表現があります。
“They had a helluva lot of toys.”
「超たーーーくさんのおもちゃがあったのよ!」
アメリカ人の運営している掲示板などを見ると、アメリカの若い女の子たちは、”hella”以外にも、”helluva”を使っているケースがあるね。この”hellva”も”hell of~”の短縮形、意味は「超・メチャ」という意味です。


high maintenance (世話が焼ける・わがままな) [ハイ・メインテナンス]
*Well at least she knows she’s a high maintenance drama queen.
「えっと、少なくとも彼女は世話の焼けるわがままな女ってこと知っているわ。」


hilarious (愉快な・楽しい・面白い) [ヒィラァ’リアス]
*Hey. Tosh.0 is fucking hilarious. Just letting you know.
「ねぇ!Tosh.O(トッシュ・ポイント・オウ)って超おかしいわ!一応お知らせまでに。」
 “Tosh.0”とは、アメリカのケーブルテレビ番組コメディーセントラルの人気番組。”fucking”とは、「超」を表す強調語。”Just letting you know.”は、「一応お知らせまでに」とか「ちょとお伝えしておくわ」という表現。たったこれだけのツイートに、こんなに沢山の旬な表現が詰まっているんですね!!


Hit me up! (連絡ちょうだい!) [ヒッミィアップ]
*hit me up on fb!「facebookにカキコして!」


home skillet (仲の良いダチ・恋人)[ホームスキレッ]
*Peace out home skillet biscuit.
「またな、友よ!」(韻を踏んでる!)
 dawg・homey・Gに代わる友達系使うスラング。ツイート画像を見る限り、使用しているのはほとんど若い黒人。


hizzle (家・住んでいる場所) [ヒズル]
*It is blazzing hot in my hizzle. 「部屋の中超熱いんだけど!」
スヌープ語(語尾にizzleをつけるスラング)の一つです。”house”のスヌープ語です。


hmph (不信やむかつき、軽蔑を表す発声)[ハンフ]
*Idk why i can’t tweet via sms? hmph
「どうしてSMSでツイートできないのかしら。ったく!」
 “humph”とも。何か気にくわない時に言う「フン!」と同じです!
idk=I don’t know


hoe/ho (あばずれ・嫌な女・売春婦) [ホー]  
ヒップホップやX-ratedシーンでよく使われる表現。”whore”(売春婦)の発音からhoe/hoとなった。女性を侮蔑する”bitch”などと同じ表現で、日本人は決して使うべきではありませんね!


holla (呼ぶ・連絡する・チェックする・じゃあな!) [ハァラ]
*I’ll give you a holla. 「連絡するぜ。」
*holla at you.「またね!連絡するから」
*holla back. 「連絡くれよ!」
*Gotta go guys. Holla! 「もう行かなきゃ。じゃあな!」
 HIPHIOPやツイートなどに超頻出の黒人英語です。Hollerが原形です。会話の最後に用いると「じゃあな!」(=peace out)の意味にもなります。また、主に男性が女性をナンパしたり口説く場合に
I’m gonna holla at the chick.「あの娘ナンパするぜ」
などと使う場合も多いので注意が必要です。
EMINEMのNot afraidの中にも、
“Holla if you feel that you’ve been down the same road”
「オレの生きた道と同じ道を通っていると思うなら、連絡をよこせ」
という歌詞があります!


Holy shit! (シンジラレナイ!・なんてこった!) [ホウリィ・シット]
“shit”は糞という意味があるので、”Holy cow”とか”Holy Moly”などと言う場合もあります!


home slice (仲の良いダチ・地元の仲間)[ホームスライス]
*Headed over to see my home slice.
「地元のダチに会いに行く途中なう。」
“homie”と同じ意味。


homie/homey/homy/home boy (ダチ・つれ・よく遊ぶ友達) [ハ’ミィ]
*Happy B-day homie! 「誕生日おめでとう!」
 b-dayとは”birthday”のことです。ツイッターでこんな表現を見つけました!
 What’s goody homie? 「調子はどうだ?」
“What’s goody”とは”What’s good?”と同じで、「最近どう?」とか「調子はどう?」と聞く時に使う表現ですね。


hoochie (誰とでも寝る女性・露出度の高い服を着た女性) [フ’ゥチィー] 
*Today is the perfect weather to dress like a hoochie & get away w/ it..
「今日って、露出度の高い服を着てどこかに行くのに最高の気候よね。」
 同じ表現に、”hoochie mama””hoochie coochie”という表現もあります。


hood (近所) [フ’ード]
“neighborhood” (近所)の省略形。ラップなどでよく使われるこの表現は、ghetto(黒人のスラム街)におけるhood=近所・コミュニティーと理解しておきましょう!


hoopty (オンボロ車)[フゥ’プティ]
 On my way to wash my hoopty.
「オレ様のオンボロ車の洗車に向かい中なう」
“hooptie”とも書きます。今にも歯医者おっと敗者またおっと配車もういいって!”廃車”にしそうな車のことを指します^^


hot minute (長い間)[ハットミニッ]
*It’s been a hot minute since i watched at a theater. 「長いこと映画館で映画見てないなぁ。」”long time”のBlack slang形。Rapで頻出。


hottie/hot (魅力的な男・女) [ハ’ティ]
* Justin is a hottie too 😉 「ジャスティンもステキよね!」


Howdy? (やぁ・ご機嫌いかが) [ハウディ]
古き良きアメリカ南部のカウボーイスラングですが、現在でも少しおどけて使うことが多いです。他にも、”How’s it going?” “Howzit goin'” “How you doing?”などのバリエーションがあります。ちなみに、”How’s it hanging?”もありますが、これは男性同士のみで使うもので、おまけに”hanging”(ぶら下がっている。男性にぶら下がっているのは?)なので、下品な表現ですね!


huggle (人を抱き寄せること)[ハァ’グゥ]
“hug”と”snuggle”が合わさったスラング。チャットやツイッターで*big huggle*のような形で登場することが多い。
 “Must sleep now. Sweet dreams everyone! *huggle*”
「もう寝なきゃ。みんなお休みなさい!☆ハグ☆」


hundo (100ドル・100%・100)[ハンドォ]
*Just dropped a hundo on the kids halloween costumes.
「子どものハロウィンコスチュームに100ドルなう」
hundredの短縮スラング。ちなみにドルはbucks(バックス)


hype (ワクワクする・素敵な) [ハイプ]
*thank god it’s payday…I’m too hype!
「やった!今日は給料日!超ワクワクするんだけど!」
hyped(up)という表現も使われます。意味はワクワクさせられるとか刺激的なという意味ですが、”drug intoxicated”「薬でハイになる」という意味もあるので注意しましょう!